9月26日 自分はまだまだビビり野郎だった

先日も『Twitterが燃えている』という題名で、ブログを更新したんですが…

未だに燃えております。

リプ欄でのやりとりの通知も全部私に来るからもう大変!リプ欄で私の代わりに怒ってくれる人もいて嬉しいんだか、申し訳ないんだか…。自身最高記録のインプレッション(Twitterでの反応度合い)を記録しています。

これをまじまじと見ていて気付いたんです…。

 

このツイートを見た518,700人のうち、の1%の人(5187人)の人がもしpolcaで500円同情金として投げ銭してくれたら518×500=2,593,500円集まったってことだよね?単純計算で。

 

もっと厳密に仮定すると、polcaしたことをTweetし、プロフの固定ツイートに貼り付ける。すると、プロフィールのクリック数16515名がそのpolcaを見てくれる計算。

 

プロフを見に来てくれる人の1%でもpolcaしてくれたら165名×500円=82,500円がもしかしたら手に入っていたかも知れないという現実があったという事に。

 

なんてこった…。

 

普段炎上なんてしていない私は鳴り止まぬ通知に「怖い…」「身元がバレたらどうしよう」とビクつきこのビッグチャンスを逃してしまっていました。

 

「インプレッションの1%でもpolcaしてくれていたら今頃は新型iPhoneが手に入っていたかも」と気付いてから、さっそくpokcaを立てようとしたものの「生活保護かよ」「貧乏人がそこまでiPhone欲しがっているなんて見ていて可哀想」とか言われるんだろうな…と思ったら怖くて出来なかったのです。

 

…めっちゃビビりじゃん、私!!!という衝撃の事実にぶち当たりました。

 

Twitterの人たちなんて、私の実世界にいる人達じゃないし、私なんて普通の一般人だし今後の仕事に影響とか出るわけでもない。周りの人たちは匿名だからこそ言っているのであって、別に「大丈夫!」と一瞬思ったけど「実際に今polca出来るか?」と言われたら最後の『公開』ボタンが押せない。

 

めっちゃビビってる事、「私はビビリ野郎だ」という事をとりあえず認めました。

そして過去を振り返ると、ブログ・Twitterの開始、名前出し、顔出し、全部ビビって最初から出来たことがない事に気付きました…。よく「誰も手をつけていないブルーオシャンを取りにいけ」と言われますが。ことごとく私はタイミングを逃してきたんだと。だいたい皆がやり始め、世間の意見が落ち着いた頃にようやく参入。そしてもっと早くやっておけば良かったと反省を繰り返すことに。

 

今回のTwitterの件もUPした時にはまさかこんなに反応が来るなんて思っていなかったからpolcaの準備なんて頭に無かったしな…。

 

昨日会った人は「お金とは『軽さを測るもの』」と言っていて(フットワーク軽く行動しているとどんどんお金が入ってくる)と言っていて、まさしくその通りだなぁと考えていました。

 

何が当たるかなんてわからないからフットワーク軽くいかないと…。(〇〇しないとって思っている時点でもうダメなのかしら)

 

私はまだまだビビリという事が分かった今日でした。

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